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バック駐車・縦列駐車のコツを紹介しているサイト5選

2021年8月10日

 

バック駐車・縦列駐車のコツを紹介しているサイト5選

 

バック駐車、縦列駐車・・・とにかく駐車が苦手!どうやればいいんだろう?

 

車の運転の中でも苦手な人が多い、駐車。

バック駐車や縦列駐車など、様々な駐車シーンがありますが、苦手な駐車を克服するためのサイトをご紹介します。

中でももっともおすすめしたいのが、株式会社MOTAが運営する「車庫入れのコツ(クルマの運転 苦手克服)」です。

 

 

ココがポイント

なるべくお金をかけずに、まずは第一歩を踏み出そう!

 

その1:バック駐車上達ガイド!コツを押さえて苦手を克服しよう

 

 

株式会社MOTAという企業が運営するwebサイトの記事。

このサイトの特徴は、文章による解説ではなくほぼ全て画像で説明してくれている点。

バック駐車の方法について、感覚的におさえることができます。

他のサイトの解説や動画などと合わせて確認すると良いかもしれません。

 

その2:車庫入れのコツ(クルマの運転 苦手克服)

 

 

あのトヨタが運営するサイト「GAZOO」の記事「車庫入れのコツ(クルマの運転 苦手克服)」。

最も苦手とする方の多いバックの車庫入れの方法を、トヨタのドライビングエキスパート(元テストドライバー)が解説しています。

動画ではなく文章と絵での説明。

まずはこちらを見てイメージを掴むのも良いでしょう。

 

その3:車庫入れ・バック駐車時の失敗を減らすコツ

 

 

自動車保険でおなじみのチューリッヒのサイトの記事「車庫入れ・バック駐車時の失敗を減らすコツ」。

人力舎所属、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員でもある竹岡 圭さんによる解説です。

最も苦手な人が多いバック駐車の方法について、女性目線で解説してくれています。

 

その4:駐車のコツを知りたい!バック・縦列駐車の方法をおさらい

 

 

中古車買い取りで有名なガリバーが運営するサイト「norico」の中のコンテンツ。

文章を中心とした理論で、バック駐車と縦列駐車の方法について紹介してくれています。

他のサイトと比べて多少文章が多い感じですが、このあたりは好みですね。

色々なサイトを見て、自分にあったものを見つけてみてください。

 

その5:駐車の苦手が克服できる図解付きテクニックを紹介

 

 

ナビクルという、こちらも中古車販売サイトが運営するサイトのコンテンツ。

バック駐車と縦列駐車の方法について、図と文章で丁寧に解説してくれています。

そして中古車販売サイトだけあって、最後は「駐車しやすい車」の紹介付き。

図が綺麗なので、一見の価値ありと思います。

 

バック駐車・縦列駐車のコツを紹介しているサイト5選 まとめ

 

ここまで、ゲーム実況を始める際に参考になるサイトを5つご紹介しました。

冒頭でもご説明の通り、私がもっともおすすめしたいのが、株式会社MOTAが運営する「車庫入れのコツ(クルマの運転 苦手克服)」です。

 

 

参考になれば幸いです。

 

車の買取査定をメールだけで済ませる方法

 

愛車の買取査定をしたいけれど、業者から電話がガンガンかかってくるのは嫌!
電話でのやり取りをせずにメールだけで済ませたい

 

新車を購入する際に今の車を買い取ってもらうことが多いと思いますが、ネットでよくある一括査定サービスに普通に申し込むと申し込んだ直後に各業者からガンガン営業電話がかかってきます。

今の時代、知らない相手と電話で会話するのは非常にストレスになると思いますので、ここでは電話無しにメールだけで査定を済ませる方法をご紹介します。

結論としては以下です。

 

結論

  • 「輸入車買取ENG」を利用する ※対象車種に制限あり
  • ENGが利用できない場合、カーセンサーを利用する。※査定先は「カーセンサー」のみとすること。特に「ガリバー」「ビッグモーター」を対象から外すことに注意!

 

「輸入車買取ENG」を利用する ※対象車種に制限あり

 

輸入車買取ENGは、中古車の輸出を目的とする買取サービスを行なう業者。

買い取り対象車は海外で人気のあるトヨタ車と一部外車に限られるものの、中間マージンが無いため高額査定が期待できます。

 

ENGの買い取り対象車種

  • アルファード
  • ヴェルファイヤ
  • エスティマ
  • ウィッシュ
  • ハリアー
  • ランドクルーザー
  • ベンツやBMW、MINIなどの一部外車

 

 

申し込みの際「電話対応の手間を省くために、詳細を入力したい方はこちら」をクリックすると表示される詳細入力欄の「備考」に、メールやショートメールでの連絡を希望する旨を書いておけばOKです。

 

 

カーセンサーを利用する

 

ENGの買取対象車種でない場合、リクルートの買取サービス「カーセンサー」を利用します。

その際大事なことは以下の通り。

 

ココに注意

  • 査定先は「カーセンサー」のみとする
  • 「連絡希望時間帯」の欄に「メールのみの連絡を希望」と書いておく
  • ※特に「ガリバー」と「ビッグモーター」を一括査定の対象から外し忘れないように注意

 

業界の中で一番大人しく、マナーが良いのがこのカーセンサーです。

査定先をカーセンサーのみとして、かつ自由記述欄のある「連絡希望時間帯」のところに「連絡はメールのみ」と記載すれば、余程のことがない限り電話はかかってきません。

特に注意しないといけないのは、「ガリバー」と「ビッグモーター」一括査定先から外し忘れないように注意すること。

間違って査定を申し込むと10分以内に営業電話がかかってきます。

しかも電話を無視してもずっとかけ続ける異様なしつこさ。この2社とは関わらないほうが無難です。

 

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